07
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
31
   

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

淋しい年の瀬

ここんとこ、昭和の銀幕を飾った素敵な俳優さんの訃報が耳に入ります。

正直言えば、その方が出演なされた映画を映画館で観たことは一度もありません。

それでも「男らしい男といえば・・・」という質問に、すぐぱっと頭に思い浮かぶ方々。

誰かが誰かの代わりになるなんて、できないことだってわかっているけれど、あれ程までにその個性を認められ、たとえ虚像であったとしても 多くの人の心に残るような人は、なかなかいらっしゃらないでしょうね。

綺羅星はその光が強いほど、それが無くなったときの闇が濃いのでしょう。

なんか昭和生まれとして 淋しくなってしまった。


そして話は変わって、某mi○iのニュースで、ある俳優さんが余命3日から生還した!との記事が。

余命3日。

腸のかぜと誤診され、納得いかずにほかの病院で検査をしたら緊急入院・手術で余命は3日だったと。

しかし・・・余命3日。(しつこいって)

そんなに緊急性の高い状態で、動きまわれていたんだ・・・と、感心というか、驚きというか。
腸のかぜという誤診、てことは腸関係だよね?

そんなに直ぐに死に直結する腸の病気って、なんだ?

気になって仕方がない(--;)
スポンサーサイト

No title

割と最近DVDで「仁義なき戦い」を観ました、意外ですが青春映画、という印象で面白かったですよ。
文太さんをはじめ、俳優さんたちの若き日の姿も一興でした。

>余命3日
以前やはり俳優さんで余命数週間、と宣告され、ご自身がずっと出演されていたシリーズものの映画に出演後旅立たれた方がいました。

がんと宣告されて亡くなるぎりぎりまで映画やドラマに出演されていた方々をみるにつけ、羨ましいと思ったりもします。

☆にゃんこさん

>がんと宣告されて亡くなるぎりぎりまで映画やドラマに出演されていた方々をみるにつけ、羨ましいと思ったりもします。

本当に・・・
もちろん最近の医療技術の向上によって、治療しつつお仕事ができる状況になったのでしょうが、それにしてもやはりご本人たちの精神力の強さが一番の原因(?)なのでしょうね。
Secret

プロフィール

harusame

Author:harusame
都内在住。二人の子供を持つ専業主婦です。
32歳の時に子宮頸がん0期で手術。
そして38歳では大腸がん肝転移でしたが手術で摘出。
半年後に肝臓に再発、手術!
そして09年には肝臓とリンパ節にも転移か!?
化学療法で手術可まで持ち込んで、3回目、4回目の肝臓手術。
只今、またしても!の再発(肝臓)と交戦中!!

ご訪問ありがとうございます

最近の記事

最近のコメント

月別アーカイブ

最近のトラックバック

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。