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痛み≠ダルさ


数日涼しい日が続いていますね。ってか、寒い!?
この間までエアコンや扇風機、団扇のお世話になっていたのに・・・なに、この落差。
ここは高原?
息子は8月だって言うのに羽根布団にくるまってるよ!?

何かがおかしい・・・

まぁ、それは置いておいて。

現在、「痛み」という物は時たま訪れるものの、それほど日常生活を左右するほどのものは感じていません。
食べた後とかに、腹部に鈍い痛みがくるけど、それも我慢できないほど痛いってものではない。

なのに、なぜ痛み止めを毎食後服用しているのか・・・

私の場合、ダルさ対策です。
薬が切れるころ合いになると、背中におんぶお化けがのっかってきたような気がするほど倦怠感がきます。
縦になっていられない感じ。机があったら、そこに伏せたい。蒲団があったら横になりたい。
超ものぐさって感じ。
自分でも「なんだかな~」とは思うものの、そこで休まないとおんぶお化けが増量してくるんですよ。
そうすると鈍い痛みも一緒になって参加してくるので・・・欲も得もなく、寝られる状況なら寝ます。

少し寝ると、落ち着いてくることが多くて、そこからは少し役に立つようになるんですけどね。

そんなわけで、私は「だるさ対策」として痛み止めを飲んでいるわけですが、これって・・・いいのかな?と、ふと疑問に。

痛さとダルさは別物。

でも、痛み止めを飲まないとダルさは酷くなっていく。

う~ん、飲むしかないのか?

明日は外来なので、聞いてこよう。

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痛みや苦痛があった場合、今どきはとにかく薬を飲んでそれを取り除いた方が良いという考え方のようですね。
今はロキソニンのように良く効いて副作用の少ない薬もありますし。

私は古いタイプの人間なのでギリギリまで我慢していたら、医師や看護師さんから呆れられましたが(^_^;

☆毒遊さん

痛みを長い間我慢し続けると、神経がその痛みを記憶してしまって、実際はもう痛みの原因は治っているのに痛みが続くということもあるそうです。(帯状疱疹神経痛を患った実父談)
今は昔より緩和の技術が向上してきたから、怖がるよりも使ってQOLを向上させるべし!という事なのでしょうね。
でも、私もどちらかというと我慢してしまうタイプ。
別にMな訳じゃないんですけどね~(笑)
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プロフィール

harusame

Author:harusame
都内在住。二人の子供を持つ専業主婦です。
32歳の時に子宮頸がん0期で手術。
そして38歳では大腸がん肝転移でしたが手術で摘出。
半年後に肝臓に再発、手術!
そして09年には肝臓とリンパ節にも転移か!?
化学療法で手術可まで持ち込んで、3回目、4回目の肝臓手術。
只今、またしても!の再発(肝臓)と交戦中!!

ご訪問ありがとうございます

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